物心ついた頃から、夢を探しています。
思えば中学生の時に行われた職場体験の希望地は迷わず幼稚園でした。
何故なりたかったのかは今は全く覚えていないのですが、その後その道を目指さなかったので、何かが違うかったようです。
卒業の時に書いた自分への手紙には、“心理カウンセラーになっている私へ”とありました。
高校生の時に配られた適職診断には、パティシエと消防士が1位と2位でした。
大学は手を動かして物を作るのが好き、という理由で建築の学科へ入学。
社会人になり、フラワーギフトショップへ就職。
結婚して現在の歯科助手。

こうやって書いてみると、、
夢の1つや2つ出てきそうな感じがするんですが…

その時、その時は常に全力投球!今よければ全て良し!とごまかしていた気持ちにもそろそろ焦りが。
もっと自分の人生をじっくり考えないと後悔しそうだなぁと思うアラサーです。