言わずとしれた、
「和民」
の会長さんです。

金沢にも、片町にありますよね。

さて、ここ数ヶ月の間に、2度ほど、お話を聞くチャンスがあって、
今更なんですが、
『青年社長』
という本を読みました。

著者は
経済小説では、その名が知れた高杉良氏。
渡邊氏の実名ノンフィクション小説です。

内容は、いや〜楽しかった。
っていうか、渡邊さん凄すぎ。
みんなそこに集まるというか、
なんというか・・・・

もちろん、努力が見えるからって言うのも有るんでしょうけどね。

うる覚えですが、
渡邊さんが、人生で大事な事を3つといわれて、
『運』
を上げていました。

成功する人はみんな、「運」というのですが、
運は自分で引き寄せていると感じる。

渡邊さんは、
「神様はいつもあなたのそばにいて、
あなたを見ています。
もし、努力を凄いしていたら、神様は『こいつを助けてやろう』と思うでしょ?
それが運です。
いつもそう思ってもらえるように生きていけば、みんなそうなる」
みたいなことをおっしゃってました。

楽しく、
本気で、
前に進まないとね