昨日は、久々の午後休み!!ということで、
猿の惑星を見てきました。
内容は、まあ全く有りえなくはないかもなぁ
って感じ。
途中で、飽きちゃいましたが。。。
でも、最近のハリウッド映画って、
バイオハザード以来、落ちの多くは、
「細菌感染」
です。
どっかで見たことのあるような、製薬会社の研究室。
どっかで見たことのあるような、細菌保管器
どっかで見たことのあるような、キャラの上司
どっかで見たことのあるような・・・・・
そうじゃなければ、落ちは、
宇宙人か、幽霊。
どないやねん、ハリウッド!!























そうですか・・残念でしたね・・猿。
せっかくの休み消化不良でしたね。。。
そうそう、大蔵先生の様に、知識や経験から「「ありきたり」」
と思ってわれる内容は否めないですね!!
それは、映画だけでなくテレビや雑誌やアトラクションなど
娯楽産業においては大きなテーマですね・・!
(私なんて同じテーマの特集を何回繰り返して出版した事か・・アハハ)
この世でただ一つ何度観ても、同じ感動と衝撃を与えてくれるもの!
それは、アドリブ一切禁止の浅利 慶太大先生の劇団四季です!!
いつ観ても一言一句全く同じところが不思議とハマります。
もう一つ。思い切って古ーい映画観るのももまた新鮮かも。。
お時間ある時にどうぞお試し下さい!それでは
Posted by こんにちは先生 at 2011/10/26 (Wed) 10:50:15