すっかりレンタルビデオの定番となりました、
アメリカのドラマ。
アメリカ本土でも、
今や、
映画よりもお金も時間も掛けられるという状況になり、
ドンドン良い作品が出てきました。
(一方のハリウッドは、かなり停滞気味のように感じますが・・・)
その走りと言えば、
24や
LOST
プリズンブレイク
なんかでしょうか。
それらがようやく、
終わりを迎えようとしています。
ひと足早くに
プリズンブレイクは終了し、
24,LOSTともに、最終話が放映されています。
24は今までと違い、
1シーズンで話が完結
という感じではありませんでした。
それらの謎が最終シーズンで明らかになっていくでしょう。
予想では、
普通のハッピーエンドにはならなそうですし、
(子供と幸せに暮らすみたいなのは、今までの流れから考えると無いような気がする)
死ぬのも、今までは、これだけだいじょうぶなのに、
「え、あっさり??」
みたいなことも無いと思われ・・・・
一番は、どうなったか分からない、見たいな落ちがありながら、
未来の意味深なシーンを見せる。
みたいな感じ?かなぁ。
LOSTはなんか途中から疲れて,あんまり見てないような・・・・
でも、真田広之がでるらしいね。
そういえば、大昔、姉が真田広之好きだったような気がする。
それは、どうでもいっか(笑)
いずれにせよ、
日本のドラマが、
全くピンとせず、
僕らが小さい頃の、アイドル主役映画みたいな感じものもばかりで、
そりゃあ、IRISとか見ちゃうよね。
って感じです。






















