などと言っても、このBLOGの中だけの話。
そりゃ、書く人が俺しかいないから、世界一だわさ(イワオ風←知ってる??キン肉マンに昔出てただわさ)
というわけで、昨日は
「コーチ・カーター」
を見ました。
すっごく面白くて、感動するか??そうでもないです。
内容は良くある話です。
荒廃した学校のバスケ部にコーチとして赴任してきた、元スーパースター。
彼は、その中に規律を持ち込み、見事に州でもトップレベルのチームに仕立て上げた。そのうえ、学業との両立もして見せた。
というもの。
これ、どっかで見たことあるなあ・・・・なんて感じでした。
ただ、感じ方が違うのは、「コーチングスキル」を考えながら見たこと。ああなるほどねぇ。みたいな。
ところで、この映画の一番すごいところは、実は実話であること。(ジャブギャグ)
特典映像には、本人(コーチ・カーター)や、その教え子達が登場し、その当時のことを振り返っていた。






















