
本日(28日)をもちまして、2004年の診療を終わらせて頂きます。皆様方には、感謝の言葉しかございません!!本当にありがとうございました。
皆様がより快適になって頂けるようスタッフ一同精進して参りますので、来年もご愛顧のほどよろしくおねがします。。。では、良いお年でありますように・・・・・・
ネタものかいちゃおうかなー。
「福男」
正月になると必ず、このネタがテレビであつかわれる。神社(お寺かな?)の前に陣取って、年明けとともに開門。走って、一番最初にお宮に到着した人が今年の福男になるというあれだ。
今年は、チームを組んで妨害した事が、大きなニュースとしてあつかわれて、福男を返上するなどの波紋を呼んだ。で、来年は場所取りを禁止するらしい(といっても、場所取りは今年から始まるのだが・・・)騒動を沈静化するための処置らしい。それで、僕が思うこと。場所取りはありだと思う。なぜなら、全ての成功は決して、運や才能だけでは達成できずに、必ず努力が伴うからだ。つまり、福男を得るために前もって場所取りをするのは努力だし、いいじゃな~い(波多陽区風)もちろん、人の妨害をしたり、お金を払って場所取りしてもらうなどというのは、言語道断。永久追放に今後すればいいだけの話。
例えば、部活であっても、「ここまでの練習をしたから、勝てる!!」みたいな自信が結果を左右するところも必ずあると思う。「福男」もここまで努力してなったんだから今年は必ず福が訪れる!!と思うと,意外とおとずれるもんなんじゃないかなー・・・・ 。
今の学校では競争するのがいけないことみたいなアホな事がまかり通っている。例えば、運動会の徒競走で手をつないでみんなでゴールするとか・・・・こんなの共産主義国ですらやらないでしょ?社会に出れば、どんな人も必ず、競争するんですよ。それは、仕事かもしれないし、スポーツかもしれないし、恋愛かもしれない。そして、残念ながら多くの場合で負けるのだ。。そんなときに自分自身で解決できるような人格形成を学校なり社会なりが作っていかなければならない。ッと思う。
「福男」ってきっと何百年も前からの伝統ではないか? ちゃんとしたルールを作って、同じ様に開催してもらいものである。。
PS 僕は、同じことあっても、あそこまでの価値を見いだせないから、地元にいてもやらないでしょうけど。。
っていっても、クリスマスツリーですが・・・。皆様にちょっとでも和んで頂けたらと思います。皆様が、HAPPY CHRISTMAS でありますように。
僕は、この人のこと全然知りませんでした。しかし、知り合いの歯医者さんのホームページで、その方がいいと言ってるのを見て、紹介されてたページ見てみた。なかなかよさげだった。
>> http
本日、中山大蔵は、衛生士専門学校での講義のため、午前中お休みです。皆様に、ご迷惑お掛けすることをお詫び致します・・・。病院は、バリバリやってますので、ご安心を!
セントラル歯科受付に、アロマ&加湿の機械を導入しました。
是非、体感されて、ご意見いただけたらうれしいです。